講座沿革

沿革

1944年4月 横浜十全医院を附属病院として横浜市立医学専門学校創立
1947年2月 歯科医長の井上義人先生が横浜市立医学専門学校教授に就任
1949年4月 横浜医科大学開校(横浜医科大学付属病院に改称)
1951年4月 岩沢 易先生、横浜医科大学歯科学教授に就任
1952年4月 横浜市立大学医学部開校
1954年4月 横浜市立大学付属病院に改称
1966年4月 大谷隆俊先生、横浜市立大学医学部歯医学教授就任
1969年4月 横浜市立大学医学部口腔外科学講座発足(初代講座教授:大谷隆俊先生)
1982年7月 藤田浄秀先生、第二代講座教授として就任
1991年7月 横浜市立大学医学部附属浦舟病院に改称
金沢区福浦に横浜市立大学医学部附属病院開院(歯科・口腔外科開設)
2000年1月 南区浦舟町に横浜市立大学医学部付属市民総合医療センター開院(歯科・口腔外科・矯正歯科開設)
2005年4月 横浜市立大学が地方独立行政法人となり、公立大学法人横浜市立大学、同附属病院、同附属市民総合医療センターに改称
(講座名を医学部口腔外科学から大学院医学研究科顎顔面口腔機能制御学へ変更)
2006年4月 藤内 祝先生、第三代講座教授として就任
2012年8月 横浜市立大学附属病院の診療科名を歯科・口腔外科から歯科・口腔外科・矯正歯科へ改称